田中雄大の挑戦!超優良株投資億万長者入門

ネット株式売買講座-信用取引編 

手軽なネット取引での株式売買。その中でも上手に運用すればローリスクハイリターンな信用取引の極意を伝授するサイトです。負けない基本は欲張らないこと。短期で負けない株運用は中長期の勝ちを意味します。

サイトマップ

相場に乗る

人間誰しも買った瞬間から利益になる方がいいに決まっています。

建玉をする際に一度値下がりして破錠するかどうかの状況を経験してから利益になればよいと考える投資家はいないはずです。



信用取引は運用資産という予算制約のもとで考えなければならないので、場合によっては下向きのエレベータに乗ることが致命的になります。

また、今自分がいる株価位置は500円ではなく5000円かもしれません。

新興市場銘柄など1株何百万円で取引されるものもあります。が、何百万円は何十万円に、何万円に、そして何千円になることだってあるわけだし、現に運用資産が全てなくなってしまった投資家は1人や2人ではありません。

トレンドフォローというのは、正に上がっていく動きに乗り、それが止まって下落するなら降りる、あるいは下落するなら下落方向へ乗るという考え方です。

自分で上行きのボタンを押して、下から上がってくるエレベータを待っていたら(買いたい)、エレベータは確かに止まって上がりだしました(買い約定)。

しかし、エレベータ内部で50階のボタンを押さなかったら今度は下の階で1階に降りたい(売りたい)人がボタンを押したので、エレベータは下がってしまうこともあります。

でも、既に乗ってしまっているので(ポジションを持っている)、1階まで下がるかどうか決めなければなりません。

どこかで止まればラッキーと考えるか(ナンピン)、何階建てかわからないのでとりあえず降りるか(損切り)瞬時の意思決定が求められます。

たまたま下がったけれどまた上がるかもしれないのですから。

しかし損を出す人はまた上がるかもしれないと考え、利益を出す人はそんなどうなるか分からないことに自分の資産をかけられないと考えます。



どこかで止まることに賭けた場合、止まらなかったら大きな損になることはなんども述べました。

相場はどうなるかわからないからそこでエレベータを降りるという損切り(ロスカット)を行ないます。

それもいちいち考えず、予め反対だからすぐに降りると決めておくことです。

順張り(トレンドフォロー)というのは利益を追求する最短ルートに乗るという概念です。

そして、そうならなくなったと判断されればすぐに利益を確保するか損切りを行うという考えです。

下がるものを買いで頑張るより信用取引でカラ売りしてしまえば、それもすぐに利益に結びつきます。

相場判断

【支持されて一周年】FX初心者でも空いた時間にぱぱっと稼ぐ、究極のスキャルマジック- 恋スキャFXビクトリーDX完全版
負の連鎖から脱出し勝ちパターンへ
信用取引で利益を得る
同じ失敗の繰り返し
負ける原因を排除
信用取引は担保取引
価格推移の分析
相場に乗る
相場判断
波動
資産運用?
資産を増やす
スイングトレード
デイトレード
時代はネット株
投資革命 ― 1日20分で1億円をめざす株式システムトレード
リンク集
【兜町特捜最前線】WINTRADE最新仕手株情報!
【プログレスマインド】年利48%の実績・リアルタイム株式個別銘柄配信
☆『本当に勝てる銘柄配信、株で勝つ方法』本物の投資顧問会社の銘柄配信サービス!































オリオン交易 取引



ネット株式売買講座-信用取引編 All copyrights 2010 by 小田篤史
Google

当サイトは情報のみを提供するサイトです。当サイトの情報を基にしたことによる損失について、サイト管理者は一切関知致しません。