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ネット株式売買講座-信用取引編 

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分足ローソク足だけで勝負|デイトレード

分足ローソク足の動きを取るやり方もあります。

ダウ理論相場が上昇するなら、1度付けた高値を更新し、相場が下落するなら1度付けた安値を更新することを教えています。

ローソク足には1本ごとに高値と安値があるので、その高値を超えていれば上、安値を割り込んでいれば下と判断できます。



但し、注意することは相場にはアスクービッド、つまり売り板と買い板があります。

その間は相場が動くというより通常の変動です。

1ティック抜くということは501円売り−500円買いの板があったとき、成り行きなら501円で買い、502円で手抜けが若干利益になります。

この時、502円で利益確保するなら、板は503円売り−502円買いになっていなければなりません。

5分足の前の足の高値を高値を超えるか超えないかという時、高値を超えると相場はしばらく高値を超えて上昇する傾向があります。

ダウ理論では、高値を更新すれば上で、それはその前の安値を割り込まない限り継続すると教えます。

同様に5分足でも高値を超えて買われた相場は、その前の安値を割り込まない限り上昇が続きます。



これを利用すると、5分足の出方だけで売買の組み立てができるようになります。

また、現在は板情報がみられるので、高値を超えようとしている時の板で501円売りの板が買われて切れかかった状況は見ることができるわけです。

見てから買い注文を入力しておくと対応できませんが、常に注文を入れ、その瞬間リターンキーを押すことで501円売りは501円買いに変わります。

一瞬反応が送れると502円売り501円買いで約定します。

デイトレードでは反応の速度が要求されるのはこのためです。

相場では上昇と下落は性質が異なります。

上昇は投資家が買おうとする意思の現れで、値上がりすることで次から次へと出てくる売り物をこなしながらさらに買っていきます。

しかし下落は投資家が買おうとする意思がない中、つまり買いが薄い中、売りたい人が投げてきます。

ですから相場が分かってくると同じ上下の変動でも、買いよりも売りの方が取りやすいのです。

ですからある程度買われたあと、売りに変わるパターンを押さえ、そこでカラ売りすると効果的です。

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